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おべぱるすは幽体離脱に効く?

おべぱるすって何?

おべぱるすはヘミシンクの一種でOut of the Body Experience leading PULSE soundの略語です。
日本語では「対外離脱誘導パルスサウンド」と訳されます。
簡単に言えば幽体離脱(体外離脱)を引き起こしてくれるサウンドです。

 

おべぱるすの仕組み

私達の脳は、基本的に脳波というものを出しており、リラックスしているときや集中しているときには異なる脳波を出していることが知られています。

例えばリラックスしている時の脳波はα(アルファ)波 で13~8Hzとされていますし、仕事や勉強で集中している時の脳波はβ(ベータ)波で14Hz以上とされています。
過去の研究から、幽体離脱(対外離脱)時の脳派はθ波(4~7Hz)とされていて、1秒間に4~7回のパルス音を聞かせることでおべるぱすは人工的にこの脳波を作りあげます。
ちなみに、体外離脱体験者として世界的に有名な、故ロバート・A・モンロー氏の体外離脱中の脳波は4~5Hzだったそうです。

 

おべぱるすの使い方と効果

普通のヘミシンクCDと同様に、おべぱるすを使う際には、よく聴こう、瞑想しようなどと気負う必要はありません。

リラックスして、そのまま寝てしまっても構わないという気楽な気持ちで聞きましょう。

おべるぱすを聞くと、幽体離脱の前兆とされている、幻覚や幻聴を体験できたり、体が少し浮く感覚や激しい目の振動、そして体の振動を得られるなどの効果があります。

この状態になったらもう幽体離脱(体外離脱)の準備はばっちりです。

あとは、転送法やローリング法などで体から抜けてみましょう。

 

おべぱるすは危険?

普通のヘミシンクと同様に、普通に日常生活をおくれている人ならば、問題はありません。

ただ、次のような人には危険な可能性がありますから使用を控えるか、どうしても使ってみたい場合は医師の助言を仰ぎましょう。

・精神疾患を抱えている方
・極度の睡眠不足の方
・心臓など循環器系、および脳に何かしらの以上がある方
・危険な作業(車の運転を含む)をしている方

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